院長紹介

院長プロフィール

院長 貞光 謙一郎(さだみつ けんいちろう)

平成元年 朝日大学 歯科学部 卒業
同年 歯科医師免許取得
同年 同大学 大学院 補綴第二講座 入局
平成4年 同大学 同大学院 同講座 博士号習得
平成9年2月 貞光歯科医院を開院
現在 上記学会活動をしながら、歯科専門誌に学術発表や講演会を行う。

医師プロフィール

副院長 岡田 泰典(おかだ やすのり)

平成21年 愛知学院大学 歯科学部 卒業
平成22年 愛知学院大学 研修修了
同年 貞光歯科医院勤務
平成23年 SJCDベーシックコース修了 半年間
平成25年 SJCDレギュラーコース修了 1年間
同年 日本顎咬合学会 認定医取得
平成26年 山田邦晶先生エンドコース修了
平成27年 スペイン カタルーニャ大学にて研修修了
平成28年 上海デンタルショー GCブースにて講演
平成29年 イタリア ベローナにて研修予定

医師 清瀧 優也(きよたき ゆうや)

平成24年 朝日大学 歯科学部 卒業
平成25年 岡山大学病院 卒後研修センター修了
平成29年 岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科
同年 博士(歯学)取得

最高の評価

歯科医師が院内で「井の中の蛙」なってしまうと技術は発達しません。
当院では高いレベルを保つ為に、国内外問わず研修・公演・学会に参加し、常に勉強に努めております。
最高の評価をいただく事ができました。

略歴・所属

  • 日本顎咬合学会 指導医
  • 日本顎咬合学会 副理事長
  • 大阪SJCD会 元会長 現相談役
  • 日本審美歯科学会 代議員
  • 日本審美歯科学会 認定医
  • アジアデンタルフォーム プロフェッサー
  • 朝日大学インプラント科 非常勤講師
  • SADA主幹
  • 朝日大学CEセミナー講師

著書紹介(学会誌)

努力の結果、数多くの実績を残すことができました。
数多くの論文・表彰が受けられ今の実績となりました。

論文発表
論文名著者名刊行物名巻、頁、年
日本人に適した審美修復治療の理論と実際 貞光謙一郎 医師薬学出版 2017年
ラミネートベニア修復におけるビューティーコートとビューティーセムベニアの応用 貞光謙一郎(共著) 永末書店 2017年
Giomer 製品の臨床応用について 貞光謙一郎 Quint DENTAL AD 2014年
タッピングポイントに関する考察 貞光謙一郎(共著) 日本顎咬合学会会誌
噛み合わせの科学
第34巻第3号(P218-224)
2014年
ラミネートベニア修復におけるフロアブルレジンテクニックについて 貞光謙一郎 日本顎咬合学会会誌
噛み合わせの科学
第34巻第1・2号(P115-124)
2014年
ビューティーコートを応用したラミネートベニア修復テクニック 貞光謙一郎 日本顎咬合学会会誌
噛み合わせの科学
第34巻
付録(P69-69)
2014年
インプラントを用いて既存の咬合状態の確保を図った1例 貞光謙一郎(共著) 日本顎咬合学会会誌
噛み合わせの科学
第34巻第2号(P114-121)
2013年
第2回う蝕を確実に除去しましょう 貞光謙一郎 日本顎咬合学会会誌
噛み合わせの科学
第33巻第1・2号(P116-117)
2013年
天然歯の色調を把握する 貞光謙一郎(共著) 歯科審美 第25巻第1号(P10-17)
2012年
天然歯形態を把握する(第1報) 貞光謙一郎(共著) 歯科審美 第25巻第1号
(P18-24)
2012年
ペリオテストの測定再現性について 貞光謙一郎(共著) 日本顎咬合学会雑誌
噛み合わせの科学
第30巻第3号
(P220-226)
2010年
ガラスセラミックコア剤の酸処理条件の比較 貞光謙一郎(共著) 歯科審美 第20巻第2号
(P105-112)
2008年
オールセラミックレストレーションの色調に関する報告 貞光謙一郎(共著) 歯科審美 第20巻第1号(P20-25)
2007年
音波ブラシのプラーク除去効果 貞光謙一郎(共著) 歯科審美 第20巻第1号(P26-28)
2007年
これからのブラッシング指導 貞光謙一郎(共著) 日本顎咬合学会会誌
噛み合わせの科学
第24巻第2・3号(P280-284)
2004年
当院における患者の歯科における意識調査 貞光謙一郎(共著) 日本顎咬合学会会誌
噛み合わせの科学
第24巻第2・3号(P362-367)
2004年
当歯科医院におけるラミネートベニア修復 貞光謙一郎(共著) 歯科審美 第17巻第1号(P72~78)
2004年
オールセラミックの色調に関する研究
IPS Empressの製作技法およびセメントによる色調の相違について
貞光謙一郎(共著) 日本補綴歯科学会雑誌 第48巻第5号(P703-710)
2004年
サーモグラフィーによる顔表面温度の分析 貞光謙一郎 日本補綴歯科学会雑誌 第37巻
第3号
(P548~559)
1994年
タッピングリズム1/fゆらぎ 貞光謙一郎(共著) 日本補綴歯科学会雑誌 第36巻
第1号
(P69~74)
1992年
ガム咀嚼運動による顔面領域のサーモグラフィー 貞光謙一郎(共著) 岐阜歯科学会雑誌 第19巻
第1号
(P84~94)
1992年
顎運動と顔面各部形態
~とくに習慣性咀嚼側との関係について~
貞光謙一郎(共著) 岐阜歯科学会雑誌 第19巻
第2号
(P384~934)
1992年
サーモグラフティーの臨床応用に関する研究第2報
室内環境温度の設定について
貞光謙一郎(共著) 岐阜歯科学会雑誌 第19巻
第1号
(P75~83)
1992年
反射光スペクトルによるホワイトシリコーンの厚さ測定 貞光謙一郎(共著) 岐阜歯科学会雑誌 第18巻
第1号
(P152~164)
1991年
咀嚼運動の筋活動時時系列による考察 貞光謙一郎(共著) 岐阜歯科学会雑誌 第18巻
第2号
(P481~487)
1991年
サーモグラフィーの臨床応用に関する研究
環境温と顔面皮膚温の平衡時間について
貞光謙一郎(共著) 岐阜歯科学会雑誌 第18巻
第2号
(P488~496)
1991年
安静位顎間空隙の変動因子とそのバラツキの推定について 貞光謙一郎(共著) 岐阜歯科学会雑誌 第17巻
第2号
(P525~533)
1990年

著書紹介(商業誌)

論文発表
論文名著者名刊行物名巻、頁、年
経過症例からラミネートベニア修復を再検討する 貞光謙一郎 補綴臨床 第49巻第2号(P188-195)
2016年
Giomer製品の臨床応用について 貞光謙一郎 Quint DENTAL AD Cronicle (P96-99)
2014年
  貞光謙一郎(共著) DENTAL DIAMOND 第39巻第14号(P26-29)
2014年
破折歯に対して矯正的挺出を施し、審美修復を行った症例歯の破損の診断と処置 貞光謙一郎(共著) DENTAL DIAMOND 第39巻第14号(P48-51)
2014年
審美の評価a)色調再現と伝達,補綴臨床家・歯科技工士・歯科衛生士のThe COLLABORATION 貞光謙一郎 永末書店 (P50-55)
2013年
補綴物のトラブルを未然に防ぐDHの観察眼 貞光謙一郎(共著) Dental Hygienist 第33巻第9号(P954-958)
2013年
ビューティセムSAの臨床的有用性について 貞光謙一郎(共著) デンタルエコー 第274巻
(P2-12)
2013年
新象牙室知覚過敏症へのアプローチ 今すぐ使える5Step活用術 貞光謙一郎(共著) DENTAL DIAMOND 第38巻第7号
(P146-152)
2013年
アクティブシニアにおける審美修復症例 増大するアクティブシニアをサポートする歯科治療 貞光謙一郎 永末書店 (P44-55)
2012年
咬合の概念と臨床応用 貞光謙一郎(共著) ABENO 歯報 第89巻(P5-13)
2012年
メルサージュPCペレット メルサージュブラシソフト 貞光謙一郎(共著) ha・ha・ha 第54夏号(P10-11)
2012年
Giomerのラミネートベニア修復への応用 貞光謙一郎(共著) Giomer/MiCD International Adviser Meeting in Kyoto Report (P42-43)
2012年
新しいラミネートベニア修復技法における’ビューティーコート’の応用 貞光謙一郎 デンタルエシテティック パートⅦ クインテッセンス出版 (P74-77)
2012年
インプラント治療における仮着セメントの重要性 貞光謙一郎 デンタルエコー 第165巻(P12~19)
2011年
ビューティーコーートのラミネートベニア修復への応用1 貞光謙一郎 永末書店 (P64-71)
2011年
ビューティーコートのラミネートベニア修復への応用2 MIコンセプトに基づく審美歯科治療 貞光謙一郎 永末書店 (P72~78)
2011年
成功に導く治療計画と臨床基準 貞光謙一郎 クインテッセンス出版 (P280~287)
2011年
レジン充填を再考する 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 第36巻第9号
(P22~43)
2011年
ガラスセラミックコア剤の表面処理がレジンセメントとの接着強さに与える影響 貞光謙一郎(共著) 補綴臨床 第44巻第1号
(P108~115)
2011年
MiCD 座談会第1回 MiCD コンセプトとその治療のプロトコール 貞光謙一郎(共著) デンタルエコー 第163巻別冊
(P4~13)
2011年
患者さんの噛み合わせを観察していますか? 貞光謙一郎(共著) DHstyle 第5巻第4号
(P18~23)
2011年
骨吸収と咬合力を観察する 貞光謙一郎(共著) DHstyle 第5巻第4号
(P24~32)
2011年
マイクロスコープ総論 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 第35巻第8号
(P22~23)
2010年
マイクロスコープの必要性と注意点 貞光謙一郎(共著) DENTAL DIAMOND 第35巻第8号
(P39~45)
2010年
フロアブルレジン積層法(Flowable Resins Technique)のStep by step 貞光謙一郎 デンタルエコー 第161巻
(P8~15)
2010年
接着に効果的な歯面処理方法の考察~SEM像によるエナメル質・象牙質の観察から~ 貞光謙一郎 補綴臨床 第43巻第6号
(P716~721)
2010年
歯石沈着が顕著~歯石の取りの濃しを確認しながら進めたスケーリング~ 貞光謙一郎(共著) 歯科衛生士のX線読影力 第4巻第10号
(P54~55)
2010年
X線画像の活用とその管理 貞光謙一郎(共著) 歯科衛生士のX線読影力 第4巻第10号
(P48~51)
2010年
歯科用CT画像の有用性 貞光謙一郎(共著) 歯科衛生士のX線読影力 第4巻第10号
(P46~47)
2010年
X線写真における「規格性」とは?~臨床における規格写真~ 貞光謙一郎(共著) 歯科衛生士のX線読影力 第4巻第10号
(P18~19)
2010年
審美修復の理論と実際 貞光謙一郎 朝日大学同窓会報 第33巻
(P45~48)
2010年
支台歯形成のこれから 支台歯形成一次世代に向けて 貞光謙一郎(共著) DENTAL DIAMOND 第34巻第10号
(P14~424)
2009年
ラミネートベニア修復~いかにしてエナメル質を残すか 支台歯形成一次世代にむけて 貞光謙一郎(共著) DENTAL DIAMOND 第34巻第10号
(P36~41)
2009年
口腔内の部位別による形成の違い 支台歯形成一次世代にむけて 貞光謙一郎(共著) DENTAL DIAMOND 第34巻第10号
(P80~114)
2009年
クリアファイル®メガボンド® 確かな予知性と永続性 CR充填修復の信頼性を実証するメガボンドの接着耐久性 貞光謙一郎 Dental magagine 別冊 第131巻
(P14~16)
2009年
フロアブルレジンとシリコーンバイト剤を用いたコンポジットレジン充填法 貞光謙一郎 補綴臨床 第42巻第1号
(P58~66)
2009年
スキーで教わった反復練習と基礎練習の大切さ 貞光謙一郎 日本歯科評論 第69巻第11号
(P171)
2009年
最先端 審美歯科材料の検証(座談会)~白くて美しい歯を患者へ 貞光謙一郎 DENTAL TRIBUNE 第5巻第11号
(P14~16)
2009年
口腔内カメラの必要性 資料採得と患者とのコミュニケーション 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 第34巻第1号
(P66~71)
2009年
審美修復治療におけるデジタルカメラの活用法 貞光謙一郎(共著) DENTAL DIAMOND 第34巻
(P54~59)
2009年
オールセラミックス,デンタルカラーマネジメント十人十色 貞光謙一郎(共著)   (P26~35)
2008年
心かを続けるソニッケアー 貞光謙一郎(共著) Dental Hygienist 第30巻
(P5~7)
2008年
インプラント埋入時に歯槽骨頂幅が狭かった臨床のアクシデント・ピットホール 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 第33巻第11号
(P148~150)
2008年
インプラントがインテグレーションしているかどうかわからない,臨床のアクシデント・ピットホール 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 第33巻第11号
(P154~157)
2008年
オールセラミックが破折した臨床のアクシデント・ピットホール 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 第33巻第11号
(P164~165)
2008年
ラミネートベニアのプロビジョナルがとれる臨床のアクシデント・ピットホール 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 第33巻第11号
(P166~167)
2008年
色調伝達がうまくできない,シェードテイキングやホワイトニングの術前・術後臨床のアクシデント・ピットホール 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 第33巻第11号
(P168~171)
2008年
不良補綴物を除去したら縁下にカリエスがあった臨床のアクシデント・ピットホール 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 第33巻第11号
(P172~177)
2008年
ラミネートベニアによる審美修復,オールセラミックの最前線~エキスパートから20のアドバイス 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 増刊号 2008年
ラミネートベニア修復におけるプロビジョナルレストレーションの仮着と製作法~フロアブルレジンテクニック 貞光謙一郎 補綴臨床 第41巻第3号
(P336~343)
2008年
各種歯冠測色器の臨床に則した仕様における制度と実用性の検証 貞光謙一郎 QDT 第33巻
(P53~60)
2008年
ビューティフルⅡを用いたレイヤリングテクニック~審美レジン修復の臨床応用,PRG技術がもたらす審美と予防への展開 貞光謙一郎 松風歯科クラブ (P12~29)
2007年
常に同じ倍率、明度、色調で撮影できるベストスペック 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 第32巻第1号
(P140~142)
2007年
ラミネートベニアの形成および色調再現を再考する 貞光謙一郎 補綴臨床 第40巻第6号(P616-626)
2007年
開口障害の患者に対し咬合治療及びインプラントを含む補綴治療を行った症例 貞光謙一郎(共著) Quintessence of Dental Technology 第32巻第10号(P49-61)
2007年
新・臨床に役立つ優れもの デジタル口腔内カメラ ニコンD200 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 第32巻第1号(P140-142)
2007年
ラミネートベニアの形成および色調再現を再考する 貞光謙一郎 補綴臨床 第40巻第6号(P616-626)
2007年
日本人に適応したラミネートベニア修復に関する一考察 貞光謙一郎 ザ・クインテッセンス 第26巻第8号(P84-93)
2007年
歯髄保護を考えた松風の新しいレジン「ビューティフルⅡ」 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 第31巻第15号(P138-143)
2006年
歯科診療を’見える化’する機器の有効活用 貞光謙一郎 日本歯科評論 (P101-103)
2006年
歯牙破折 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 第31巻第2号(P25-26)
2006年
デジタル画像をラボコミュニケーションで活用する 貞光謙一郎(共著) DENTAL DIAMOND 第31巻第3号
2006年
う蝕リスクの高い患者さんへのアプローチ 貞光謙一郎(共著) チームワークでcare初期治療を考える歯科衛生士 第29巻第1号(P26-32)
2005年
歯肉のクリーピングを動機づけとした患者さんへのアプローチ 貞光謙一郎(共著) チームワークでcare初期治療を考える歯科衛生士 第29巻第1号(P28-33)
2005年
歯の添加が見られた患者さんへのアプローチ 貞光謙一郎(共著) チームワークでcare初期治療を考える歯科衛生士 第29巻第1号(P32-38)
2005年
咬合にリスクを抱えた患者さんへのアプローチ 貞光謙一郎(共著) チームワークでcare初期治療を考える歯科衛生士 第29巻第1号(P34-40)
2005年
デンタルIQの低い患者さんへのアプローチ 貞光謙一郎(共著) チームワークでcare初期治療を考える歯科衛生士 第29巻第1号(P34-41)
2005年
システム別にみるCAD/CAM・オールセラミック修復 貞光謙一郎(共著) クインテッセンス出版 (P118-125)
2005年
デジタル画像を患者説明で活用する 貞光謙一郎 DENTAL DIAMOND 第30巻第9号
2005年
Exzellente ckehtal As the Tik 貞光謙一郎(共著) Quintessenz Zahntechnik 30頁
2004年
破折歯に対して矯正的挺出を施し、審美修復を行った症例歯の破損の診断と処置 貞光謙一郎(共著) DENTAL DIAMOND 第39巻第14号(P48-51)
2014年
池田育代論文
論文名著者名刊行物名巻、頁、年
2色で染め出す優れもの!プラークサーチ 池田育代 DH Style 2008年12月号
歯科衛生士が教えるデジタルカメラの活用法 池田育代 Dental DIAMOND 2009年7月号
さまざまなことに気づかされた症例から 池田育代 デジタルハイジーン 2011年11月号
my style 池田育代 DH Style 2009年4月号
補綴治療を伴う歯周治療におけるチームワークのポイント 池田育代 DH Style 2007年11月号
X線写真撮影における「規格性」とは?-臨床における規格写真- 池田育代    
患者と取り組む歯周治療 池田育代 日本臨床歯周病学会会誌 2010年2月
審美歯科(共著) 池田育代 医歯薬出版 62-64 2013

講演実績

10周年記念講演会 SADASADA大阪2017年12月10日

講演実績
講演内容講演名講演場所講演
10周年記念講演会 SADA SADA 大阪 2017年12月10日
臨床的に予後経過の良い咬合補綴治療を臨床的見地から考える 日本顎咬合学会 中部 2017年11月12日
臨床的に予後経過の良い咬合補綴治療を臨床的見地から考える 日本顎咬合学会 中部 2017年11月12日
臨床的に予後経過の良い咬合補綴治療を臨床的見地から考える 日本顎咬合学会 北海道 2017年10月29日
oral Reconstruction Symposium Japan oral Reconstruction 東京 2017年10月8日
次世代に向けた補綴修復治療を考える ナカニシ 東京 2017年8月29日
審美修復の理論と実際 大阪SJCD 技工士部 大阪 2017年8月28日
咬合再構成の手法を考える 日本顎咬合学会 東京 2017年6月10日
審美修復から次世代の咬合再構成を考察する 京都SJCD 京都 2017年4月9日
審美修復の理論と実際 近畿デンタルショー 大阪 2017年4月9日
審美修復〜次世代の咬合再構成を考察する 北陸SJCD 金沢 2017年2月26日
Giomer製品の良好な予後経過について 松風 大阪 2017年2月12日
審美修復 和歌山歯科衛生士専門学校 和歌山 2017年1月27日
PlanmecaCTの有用性 GC国際シンポジューム 東京 2016年11月12日
次世代に向けた補綴修復治療を考える ナカニシ 東京 2016年10月2日
審美修復の理論と実際 大阪SJCD技工士部 大阪 2016年8月27日
次世代の向けた修復治療を考える リファレンス大博多貸会議 福岡 2016年6月19日
機能的な資料の包括治療への応用 土三会 福岡 2016年6月18日
咬合再構成のKey Point 第34回日本顎咬合学会学術大会 東京 2016年6月10日
S-PRGの臨床応用 大阪 松風研修室 大阪 2016年5月15日
審美修復の理論と実際 名古屋SJCD 名古屋 2016年4月28日
進化し続けるレジン支台築造システムの臨床活用法 デンタルショー兵庫 兵庫 2016年3月13日
東洋人に適応した審美修復 名古屋SJCD例会 名古屋 2016年2月28日
次世代の咬合再構成を考察する 名古屋JIADS例会 名古屋 2016年1月31日
審美修復処置を成功に導くために必要なこと 和歌山歯科衛生士学校(審美学会) 和歌山 2016年1月15日
インプラント治療の永続性を考察する ナショナルカムログコングレス 東京 2015年11月22−23日
天然歯形態を把握する第3報天然歯の形態から補綴物の形態を考察 第26回日本審美学会学術大会 東京 2015年11月22−23日
支台歯形成を再考する 玉井歯科商店 岡山 2015年10月10−11日
おさえておきたい欠損補綴の基礎 兵庫県北区学術研修会 北区 2015年9月12日
一口腔単位の包括治療 日本歯科先端技術研究所奈良地区 奈良 2015年9月4日
東洋人に適応した審美修復 大阪SJCD技工士会 大阪 2015年8月29日
審美修復の理論と実際 日本歯科先端技術研究所奈良地区 奈良 2015年8月28日
SJCDコンセプト 大阪SJCD衛生士会 大阪 2015年7月5日
これからの包括治療を考察する 第33回日本顎咬合学会学術大会 東京 2015年6月27日
成功开展美学修复的必要条件 北京SIN0デンタル 中国 2015年6月11日
次世代に向けた補綴修復治療を考える ナカニシ 東京 2015年5月31日
Giomer製品を使用した臨床と予防システムの構築 松風クラブ 名古屋 2015年5月24日
S-PRGフィラーを臨床に応用するビューティコアシステムの優位性 松風アドバイザーミーティング 東京 2015年4月25日
客観的な基準から臨床を考えてみませんか 河内長野歯科医師会 大阪 2015年4月4日
天然歯の色調を把握する第2報   ホワイトニングによる天然歯の色調変化 日本歯科審美学会 香川 2014年11月22-23日
S-PRGフィラーを臨床に応用するビューティコアシステムの優位性 松風アドバイザーミーティング 東京 2014年11月1日
インプラントの設計とソケットリフト ストローマン 大阪 2014年10月26日
バイトアイ BE-I における測定基準を考察する 第3報 シリコーンバイト材の流動性について 日本補綴学会 岡山 2014年9月24日
包括治療を成功に導くために 玉井歯科商店 広島 2014年9月7日
Planmeca CTを選択した理由 GC 東京 2014年7月13日
临床树脂修复治疗的最新进展 北京SIN0デンタル 中国 2014年6月9-12日
次世代に向けた補綴修復治療を考える ナカニシ 大阪 2014年6月1日
審美修復を成功に導くために 玉井歯科商店 広島 2014年5月25日
次世代の包括治療を考察する 大阪SJCD 大阪 2014年4月5日
開業医が求める包括的治療 歯を守る会、別田講演会 滋賀 2014年2月23日
良好な予後経過を求めて 大垣歯科医師会 岐阜 2013年12月15日
バイトアイBE-Ⅰにおける測定基準を考察する第1報    測定再現性について 日本補綴学会 大阪 2013年11月23.24日
バイトアイBE-Ⅰにおける測定基準を考察する第2報    測定方法について 日本補綴学会 大阪 2013年11月23.24日
下顎運動に関する考察 ~デジタル式顎運動計測装置を用いて~ 日本補綴学会 大阪 2013年11月23.24日
タッピングポイントに関する考察~デジタル式顎運動計測装置を用いて 日本補綴学会 大阪 2013年11月23.24日
咀嚼運動と開閉口運動の収束点を考察する~デジタル式顎運動計測装置 を用いて 日本補綴学会 大阪 2013年11月23.24日
客観的な基準から咬合を考察する GC 東京 2013年10月1日
オールセラミックスの選択基準 CDRI 東京 2013年9月27日
インプラント治療成功の要件 ナショナルカムログコングレス 東京 2013年7月14.15日
包括治療の中でのインプラント処置 日本顎咬合学会 東京 2013年6月29.30日
インプラント治療の基礎から応用 播磨歯科医師会 兵庫 2013年2月24日
さらに進化する審美修復—コンポジット最新情報を知る 日本歯科審美学会 愛知 2013年3月30日
インプラント上部構造の具備すべき条件 日本歯科医学会総会 大阪 2012年11月1日
東洋人に適した審美修復 和歌山市歯科医師会 和歌山 2012年10月27日
Resin Material Selection 播磨歯科医師会 兵庫 2012年10月14日
確実な審美修復をおこなうために 播磨歯科医師会 兵庫 2012年6月24日
歯科治療を成功に導くために1 播磨歯科医師会 兵庫 2012年5月27日
東洋人に適応した審美修復 佐波デンタルショー 金沢 2012年3月11日
GCインプラントセミナー・テクニカルコース GC   2011年10月23日
弾性を有したフロアブルコンポジットレジンの応用による ラミネートベニア修復 日本審美学会 奈良 2011年10月19日
天然歯形態を把握する第1報    前歯部における歯冠長径および幅径からの考察 日本審美学会 奈良 2011年10月9日
天然歯の色調を把握する 日本審美学会 奈良 2011年10月9日
天然歯形態を把握する第2報 支台歯形成の指標を留意する 日本審美学会 奈良 2011年10月19日
審美修復〜包括治療まで 朝日大学体育会同窓会 奈良 2011年7月30日
GCインプラントセミナーテクニカルコース GCインプラント   2011年6月5日
日本人の歯牙形態に適応した審美修復 高橋勉強会 東京 2011年5月11日
審美歯科からはじめましょう 保険医協会 兵庫 2011年4月24日
患者さんのニーズにあった歯科治療 青木歯科商店 兵庫 2011年1月30日

 

今後の講演予定

2018年
1月20、21日 大阪にて講演(SJCD)=日本臨床包括歯科学会
2月17、18日 大阪にて講演(SJCD)=日本臨床包括歯科学会
3月4日     名古屋 株)松風にて講演
4月8日     東京 株)ナカニシにて講演
4月21、22  大阪にて講演(SJCD)=日本臨床包括歯科学会
5月19、20  大阪にて講演(SJCD)=日本臨床包括歯科学会
5月30日    岐阜 朝日大学にて講演
6月9日     東京日本顎咬合学会にて講演
6月10日    東京日本顎咬合学会にて講演
6月16、17  大阪にて講演(SJCD)=日本臨床包括歯科学会
6月24日     東京 株)ナカニシにて講演
6月27日    岐阜 朝日大学にて講演
7月22日     東京 株)ナカニシにて講演
8月18、19  大阪にて講演(SJCD)=日本臨床包括歯科学会
8月26日     東京 株)ナカニシにて講演
9月8、9     SADA研修旅行
9月15、16  大阪にて講演(SJCD)=日本臨床包括歯科学会
9月30     広島 歯科医学会講演
10月7     兵庫 近畿北陸歯科大会 講演
10月14日     東京 株)ナカニシにて講演
10月20、21 大阪にて講演(SJCD)=日本臨床包括歯科学会
11月17、18 大阪にて講演(SJCD)=日本臨床包括歯科学会
11月25日     東京 株)ナカニシにて講演
12月2日      大阪 株)ナカニシにて講演
12月9日      大阪 SADA特別例会
12月15、16 大阪にて講演(SJCD)=日本臨床包括歯科学会

 

2019年 
講演会予定
1月12・13・14
1月19・20
1月27 2月3日
2月8−11
2月16・17
3月1−3
3月10
3月21−24
3月27
4月7
4月13・14
4月17
4月20.21
4月27―
5月6
5月18、19
6月21、23
7月13、14
7月20、21
8月4日
8月24、25
9月21、22
10月19、20
11月16、17
12月7日
12月21、22

歯科医院選びの大切さ

患者の皆様にとって良い歯科医院とはどんな歯科医院でしょうか?
例えば、待ち時間が短い、痛みや苦痛がない等が挙げられますが、果たしてそれらの条件を満たすだけが良い歯科医院でしょうか?
私ども歯科医師が考える良医の条件は非常に明確です。
私たちの仕事は、皆様の口の中に目で見える形で全て修復物として残ります。これが歯科医師の技術と知識の凝縮した結果となり残ります。
ですので自分の医院で行った治療経過を全て患者様に提示することができる歯科医師は、良医だと考えて良いと思います。

歯医者を選ぶ時は、いろいろな歯医者さんに掛かりましょう。
インプラントや審美修復、漂白、自費治療を行う際には、色々な歯医者さんを受診され、話を聞いた上で、きちんと実績を持っている歯医者さんを受診されるといいと思います。

実績を持っている、または、提示している歯科医師のいる歯医者を選ぶことが大切です。

当院では、患者様のご協力とご了承のもと、私自身が行ったインプラント、顎関節症、入れ歯、ラミネートベニア、オールセラミック、ホワイトニングなどの治療経過を、治療結果として皆様にご提示させていただいております。

いかに多くの「臨床」結果を持ち、的確な診断と治療を行えるか、また正しい情報を患者様に開示できるかが良い歯科医院を選ぶ一番大切なポイントと考えます。

患者様側からも、分からないことについては、私どもに遠慮なくご質問ください。
誠意をもって科学的根拠の中でお答えをさせていただきます。
当院では手に負えないケースと判断した場合には、他の医院へ行ってくださいという事もあります。
そういった姿勢で治療に臨みたいと考えています。

院長が会長を務める歯科スタディーグループでは、実績を残そう、技術的に研鑚しよう、新しいものを学ぼうという姿勢で臨床に取り組んでいます。

患者様に「どんな歯医者さんを選びますか」と聞くと、「近いから」「痛くないから」「優しいから」「たくさんインプラントを打っているから」という選択肢になってきます。
患者様にお伝えしたいのは、「技術的な要素を見て歯科医院を選んで頂きたい」と思います。

当院では、院長をはじめ、スタッフ一同に、学会及び学術大会には積極的に参加し、各学術雑誌にとり上げられ、日々の研鑽に努めております。
私達には、皆様の希望を実現する確かな「技術力」「知識力」「実行力」があります。
皆様の歯の健康をサポートさせていただきます。
ご来院、お待ちいたしております。

歯医者さんは、学校を卒業したての時、技術力はゼロに等しいのです。
その為、かなりの研鑚を積まなくてはなりません。
患者様の概念からは、どの先生も同じくらいの治療技術を持っていると思っている方も多いと思いますが、私自身今の歯科医療を見ていると、勉強技術習得に積極的に取り組んでいるかどうかで、かなりの差が出てくると思います。

患者様には、歯科医院を選ぶ際、そういった目で判断して頂きたいと思います。
また、私たち歯科医師は治しているわけではありません。
プラスチックや銀歯、セラミックを入れて歯を作る治療を行いますので、完治させるということではありません。

ですので、当院では歯の予防を大切に考えています。

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お気軽にお問い合わせ下さい 0742-41-7000

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