| 論文発表 |
| 論文名 |
著者名 |
刊行物名 |
巻、頁、年 |
アクティブシニアにおける審美修復症例 アクティブシニアをサポートする歯科治療 |
貞光謙一郎 |
永末書店 |
(P44-55) 2012年 |
| 咬合の概念と臨床応用 |
貞光謙一郎 |
ABENO歯報 |
No89 (P5-13) 2012年 |
ビューティコートのラミネートベニア修復への応用2 MIコンセプトに基づく審美歯科治療 |
貞光謙一郎 |
永末書店 |
(P72-78) |
ビューティコートのラミネートベニア修復への応用1 MIコンセプトに基づく審美歯科治療 |
貞光謙一郎 |
永末書店 |
(P64-71) |
| 成功に導く治療計画と臨床基準 |
貞光謙一郎 山崎長郎監修(共著) |
クインテッセンス |
(P280-287) 2011年 |
| レジン充填を再考する |
貞光謙一郎 |
DENTAL DIAMOND |
vol.36 No.523 (P22-43) 2011年
|
| 特集 口腔に表れる力を観察しよう |
貞光謙一郎
大石智美
日下部実菜
太田理子
池田育代 |
DH Style |
第5巻
第4号 通巻56号
2011年4月1日 |
| 口腔内の部位別による形成の違い |
貞光謙一郎 他10名 |
DENTAL DIAMOND |
第34巻
第10号
(P80〜114)
2009年
夏季増刊号 |
クリアフィル® メガボンド®
「確かな予知性と永久性CR充填修復の信頼性を実証するメガボンドの接着耐久性」 |
貞光謙一郎 |
Dental |
(P14〜16) |
| 常に同じ倍率、明度、色調で撮影できるベストスペック |
貞光謙一郎 |
DENTAL DIAMOND |
第32巻
第1号
(P140〜142)
2007年1月号 |
| フロアブルレジンとシリコーンバイト材を用いたコンポジットレジン充填法 |
貞光謙一郎 |
補綴臨床 |
第42巻
第1号
(P58〜66)
2009年1月号 |
| サーモグラフィーによる顔素面温度の分析 |
貞光謙一郎 |
日本補綴歯科学会雑誌 |
第38巻
第3号
平成6年6月1日
(P42〜53) |
| マイクロスコープ総論 |
貞光謙一郎 |
DENTAL DIAMOND |
第35巻
第8号
2010年6月号 |
| ラミネートベニアの形成および色調再現を再考する |
貞光謙一郎 |
補綴臨床 |
2007年11月
(P616〜626) |
| スキーで教わった反復練習と基礎練習の大切さ |
貞光謙一郎 |
日本歯科評論 |
2009年11月
(P171) |
| ガラスセラミックコア材の表面処理がレジンセメントとの接着強さに与える影響 |
羽田詩子
貞光謙一郎 桜井保幸 |
補綴臨床 |
Vol.44 No.1
(P108〜115)
2011年1月号 |
| ペリオテストの測定再現性について |
貞光謙一郎
加藤泰二 |
顎咬合誌 |
第30巻
第3号
220〜226
2010 |
| フロアブルレジン積層法(Flowable Resins Technique)のStep by step |
貞光謙一郎 |
デンタルエコー |
vol 161
8-15 2010 |
接着に効果的な歯面処理方法の考察
ーSEM像によるエナメル質・象牙質の観察からー |
貞光謙一郎 |
補綴臨床 |
第43巻
第6号
(P716〜721)
2010年11月号 |
歯石沈着が顕著ー歯石の取り残しを確認しながら進めたスケーリング
歯科衛生士のX線読影力 |
貞光謙一郎 |
DHstyle 増刊号 |
vol.4 No49 54-55 2010 |
X線画像の活用とその管理
歯科衛生士のX線読影力 |
太田理子
貞光謙一郎 |
DHstyle 増刊号 vol.4 |
No49 48-51 2010 |
歯科用CT画像の有用性
歯科衛生士のX線読影力 |
木村拓郎
奥井博子
日下部実菜
貞光謙一郎 |
DHstyle 増刊号 vol.4 |
No49 46-47 2010 |
X線写真における「規格性」とは?
ー臨床における規格写真
歯科衛生士のX線読影力 |
貞光謙一郎 |
DHstyle 増刊号 vol.4 |
No49 18-19 2010 |
| 歯科衛生士のX線読影力 |
池田育代
貞光謙一郎 |
DHstyle 増刊号 vol.4 |
No49 デンタルダイヤモンド |
| 審美修復の理論と実際 |
貞光謙一郎 |
朝日大学同窓会報 |
第33号
45-48 2010 |
| マイクロスコープの有用性を探る |
貞光謙一郎 |
DENTAL DIAOND |
(6) 22-45
2010 |
| 確かな予知性と永続性CR充填修復の信頼性を実証するメガボンドの接着耐久性
|
貞光謙一郎 |
Dental magazine
別冊 |
Vol131 14-16 2009 |
| 最先端 審美歯科材料の検証(座談会)ー白くて美しい歯を患者へー |
貞光謙一郎 |
DENTAL TRIBUNE Vol.5 |
No.11 14-16 2009 |
| 開口障害の患者に対し咬合治療およびインプラントを含む補綴治療を行った症例 |
貞光謙一郎 |
Quintessence of
Dental Technology |
Vol32 No10
(P49〜61) 2007 |
| オールセラミックレストレーションの色調に関する報告 -前歯審美修復症例- |
貞光謙一郎
羽田詩子 |
歯科審美 |
第20巻第1号
20〜25 2007年9月号 |
| 音波ブラシのプラーク除去効果 |
池田育代
貞光謙一郎 |
歯科審美 |
第20巻第1号
26〜28 2007 |
| 歯科診療を“見える化”する機器の有効活用 |
貞光謙一郎 |
日本歯科評論 |
増刊 2006
101〜103 |
| 新・臨床に役立つすぐれもの
デジタル口腔内カメラ ニコンD200 |
貞光謙一郎 |
Dental DIAMOND |
第32巻第1号
140〜142 2007 |
| 歯髄保護を考えた松風の新しいレジン
「ビューティフルU」 |
貞光謙一郎 |
Dental DIAMOND |
第31巻
第15号
2006年11月号
(P138〜143) |
| 歯牙破折 |
貞光謙一郎 |
Dental DIAMOND |
第31巻
第2号
2006年2月号
(P25〜26) |
デジタルカメラによる口腔内撮影術@口腔内カメラの必要性
資料採得と患者とのコミュニケーション
(66〜71頁) |
貞光謙一郎 |
Dental DIAMOND |
第34巻
第1号
2009年1月号 |
審美修復治療における
デジタルカメラの活用法 |
貞光謙一郎
鈴木康史 |
Dental DIAMOND |
Vol34 54〜59
2009年10月号 |
| 支台歯形成 -次世代に向けて- |
貞光謙一郎
編集及び執筆 |
Dental DIAMOND |
2009年7月
増刊号
|
| インプラント埋入時に歯槽骨頂幅が狭かった(148〜150頁) |
貞光謙一郎
島田卓也 |
臨床のアクシデント ・ピットホール
その対処と予防法 |
DD2008年
夏季増刊号 |
| .インプラントがインテグレーションしているかどうかわからない(154〜157頁) |
貞光謙一郎
加藤泰二 |
臨床のアクシデント ・ピットホール
その対処と予防法 |
DD2008年
夏季増刊号 |
オールセラミックスが破折した
(164〜165頁) |
貞光謙一郎
羽田詩子
|
臨床のアクシデント
・ピットホール
その対処と予防法 |
DD2008年
夏季増刊号 |
| ラミネートベニアのプロビジョナルがとれる(166〜167頁) |
貞光謙一郎
|
臨床のアクシデント
・ピットホール
その対処と予防法 |
DD2008年夏季増刊号 |
色調伝達がうまくできないーシェードテイキングやホワイトニングの術前・術後
(168〜171頁) |
貞光謙一郎
木村拓郎 |
臨床のアクシデント ・ピットホール
その対処と予防法 |
DD2008年夏季増刊号 |
| 不良補綴物を除去したら縁下にカリエスがあった(172〜173頁) |
貞光謙一郎 |
臨床のアクシデント ・ピットホール
その対処と予防法 |
DD2008年夏季増刊号 |
ラミネートベニアによる審美修復
(26〜33頁) |
貞光謙一郎 |
オールセラミックスの最前線ーエキスパートから20のアドバイス |
DD2008年秋季増刊号 |
| ラミネートベニア修復におけるプロビショナルレストレーションの仮着と製作法 |
貞光謙一郎 |
補綴臨床 |
Vol41
No.3 336〜343 |
| ビューティフルUを用いたレイヤリング
テクニック〜審美レジン修復の臨床応用 |
貞光謙一郎 |
PRG技術がもたらす
審美と予防への展開
(松風歯科クラブ) |
2008 6月
SHOFU.INC |
| チームワークでcare 初期治療を考える |
池田育代
貞光謙一郎 |
歯科衛生士 |
2005 Vol29 NO1〜
Vol 29 No6 |
| my style |
池田育代 |
歯科衛生士 |
DHstyle
2009年4月号掲載予定 |
| ガラスセラミックスコア材の
酸処理条件の比較 |
羽田詩子
貞光謙一郎 |
歯科審美 |
第20巻 第2号
2008.3月号
(P15〜105/22〜112) |
| Exzellente ckehtal AstheTik |
Kenichirou sadamitsu
Yosuyuki Sakurai |
Quintessenz
Zahntechnik |
30.Jahrgang
April 2004 |
| デンタルカラーマネージメント
十人十色(オールセラミック) |
貞光謙一郎
桜井保幸 |
デンタルカラーマネージメント
十人十色 |
2007 12
(P26〜35) |
システム別にみる
CAD/CAM・オールセラミック修復 |
貞光謙一郎
南昌宏
桜井保幸 |
CDT 別冊 |
118〜125 2005 |
| これからのブラッシング指導 |
池田育代
貞光謙一郎 他 |
日本顎咬合学会誌
咬み合わせの科学 |
Vol,24 No23
2004
(P280〜284) |
| 当院における患者の歯科における
意識調査 |
池田育代
貞光謙一郎 他 |
日本顎咬合学会誌
咬み合わせの科学 |
Vol,24 No23
2004
(P362〜367) |
| 当歯科医院における
ラミネートベニア修復 |
貞光謙一郎
山本宏治 |
歯科審美 |
第17巻
第1号
(P72〜78)
平成16年9月 |
| デジタル画像をラボコミュニケーションで活用する |
貞光謙一郎
窪田努 |
DENTAL DIAMOND |
2006年12月号 |
| デジタル画像を患者説明で活用する |
貞光謙一郎 |
DENTAL DIAMOND |
2005年12月号 |
| オールセラミックの色調に関する研究 IPS Empressの
製作技法およびセメントによる色調の相違について補綴誌 |
羽田詩子
貞光謙一郎 他 |
日本補綴歯科学会雑誌 |
48巻5号
(P703〜711)
2004年12.10発行 |
| 各種歯冠測色器の臨床に則した使用における精度と実用性の検証 |
貞光謙一郎 |
QDT |
Vol,33
2008 53〜60 |
| ラミネートベニアの形成および
色調再現を再考する |
貞光謙一郎 |
補綴臨床 |
第40巻 6号
616〜626 2007.11 |
| 日本人に適応したラミネートベニア
修復に関する一考察 |
貞光謙一郎 |
The Quintessenz |
Vol,26 No8
(P84〜93)
2007 |
| オールセラミックの色調に関する研究 第2報 エンプレスの長期的色調変化.補綴誌 |
貞光謙一郎 |
日本補綴歯科学会 |
48巻1号 特別号.2004 |
審美修復を考える
自然な審美修復をめざして |
貞光謙一郎 |
日本顎咬合学会関西支部総会抄録集 |
2003 |
| オールセラミックの色調に関する研究 第3報 支台歯色の影響 |
貞光謙一郎 |
第112回補綴学術
大会 横須賀 |
2004 |